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2017.05.01 (Mon)

♪冬のオペラグラス



 先日、由希子と息子が押尾コータローのライブに行ったそうな。
 その数週間前、「だから、オペラグラスが欲しい」と言われた。

 ま、確かに、会場は広い。
 後ろの方の席だと、よく見えない。
 ただでさえ見えないのに、近頃の私は視力が弱くなっている(私が見に行くわけではないが……)。
 今後も利用できるだろうと思い、購入することにした。
――と言っても、実際に購入したオペラグラスは、購入について悩むほどの高価な物ではなかった。

 で、前置きが長くなったが、この歌を思い出したわけだ。

   新田恵利  『冬のオペラグラス』
    作詞:秋元康  作曲・編曲:佐藤準
    歌詞

 リリースは、1986年の1月。 会員番号4番、新田恵利のソロデビューシングル。
 とっても歌がうまいわけではないけれど、ずいぶんヒットした。

 だけど、今でもわからないのが、このタイトル。
 「冬の」と「オペラグラス」をくっつけるって、どういうこと?
 オペラグラスで冬の風景を見るならわかるけど……。
 ま、聞いてみますか。



 歌を聴いても、歌詞を読んでも、やっぱりわからなかった。
 オペラグラスで歌詞を読むべきだったか。

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テーマ : 懐かしい歌謡曲 - ジャンル : 音楽

タグ : 会員番号4番 秋元康 おニャン子クラブ 冬のオペラグラス 新田恵利 オペラグラス 押尾コータロー ライブ

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